AIで進化するフィッシング詐欺にどう立ち向かうか?
漏洩前提社会で生き残るための「脱パスワード」戦略

AIで進化するフィッシング詐欺にどう立ち向かうか?漏洩前提社会で生き残るための「脱パスワード」戦略

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AI悪用で巧妙化するフィッシング詐欺により、パスワード管理の限界=「漏洩前提社会」が到来しています。
リソースの限られた中小企業の情シスに向けて、既存システムを活かした「脱パスワード」の具体策を解説。パスキーや物理デバイスの活用で、万が一IDが漏洩しても不正アクセスを確実に封じ込める、実効性の高い次世代の認証基盤と、現実的な構築ロードマップをお届けします。

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  • AIの台頭がもたらす新たな脅威
  • 形骸化するパスワード対策
  • 被害者は自社だけではない
  • 生成AI時代のフィッシングにどう向き合うか

登壇

株式会社インターナショナルシステムリサーチ

セミナー運営

セキュリティ対策Lab(合同会社ロケットボーイズ)

こんな方におすすめ

  • リソースや予算が限られている中小企業の「情シス担当者」
  • 巧妙化するフィッシング詐欺に危機感を抱く「セキュリティ責任者・経営層」
  • 脱パスワード(パスキー等)」の具体的な進め方が分からない「システム管理者」