生体認証で脱パスワードの安全な環境へ

セキュリティ強化

セキュリティ強化

従来のパスワード認証から生体認証にすることで得られるメリットは、パスワードの漏洩リスクがなくなるだけではありません。生体情報を使った認証は高セキュリティのMFA(多要素認証)を実現します。これにより在宅勤務やテレワークなどの会社の外からクラウドサービスを利用する場合のセキュリティリスクを軽減します。

優れたユーザー体験を提供

優れたユーザー体験を提供

CloudGate Authenticatorでは、誰もが理解しやすいUIでパスワードのいらない認証を実現します。これまでログインのたびに入力していたパスワードは不要となり、スマートフォンに指や顔をかざすだけの簡単な動作で瞬時にクラウドサービスへのアクセスを実現します。

生産性を高める

パスワードを忘れてしまったり、入力ミスによりクラウドサービスにアクセスできずに時間を浪費していた問題も、
CloudGate Authenticatorの生体認証にすることで解消されます。

お客様の声

「これまではパスワードが
外部に漏れないか不安だった」

在宅勤務が広がり、会社の外からクラウドサービスを利用する機会が増える中でセキュリティレベルを高める目的からCloudGate Authenticatorをご導入いただきました。

こちらのお客様事例は2021年10月12日発行の日本経済新聞に掲載されました。
実際の記事はこちらからご覧いただけます。
※記事は2022年10月21日まで閲覧可能です。

お客様の声 「これまではパスワードが外部に漏れないか不安だった」

よくある質問

CloudGate UNOの生体認証機能について、
よくある質問をまとめています。
こちらに書かれていない内容につきましては
フォームよりお問合せください。

CloudGate Authenticatorは、生体認証機能が搭載されていればどの端末からでも利用できますか?
いいえ、ご利用いただけません。CloudGate Authenticatorを利用できる端末はこちらをご確認ください。

生体認証を使うユーザーと使わないユーザーが組織内で混在していても問題ありませんか?
はい、問題ありません。CloudGate UNOのプロファイル設定機能で生体認証を使うユーザーと使わないユーザーを分けることができます。生体認証を使用しないユーザーは、Google AuthenticatorやMicrosoft Authenticatorによる ワンタイムパスワード(OTP)認証や、YubiKeyなどによるFIDO U2F認証などの異なる認証方法を組み合わせてご利用いただけます。

CloudGate Authenticatorを登録した端末を紛失した場合や機種変更をした場合はどうしたらいいですか?
管理者によるリセット作業後、新しいスマートフォンでCloudGate Authenticatorに再登録してご利用ください。

さらにセキュリティ強化されたい方はこちら

セキュリティ通知

セキュリティ通知は、悪意のある第三者(攻撃者)によって認証情報が
書き換えられた際など、被害を抑えるために開発された通知機能です。

詳細はこちら
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